aima(アイマ)を使ってみた感想!リアルな体験談をレポート

aima(アイマ)を使ってみた感想!リアルな体験談をレポート

「ギャラ飲みって、実際どうなんだろう?」

正直、最初はかなり半信半疑でした。

キャバクラやラウンジは行くと高いし、かといってマッチングアプリで一から関係を作るのも面倒くさい。

「パパ活っていうのも怖いし…..」

そんなときに何度も広告で見かけたのが、aima(アイマ)というギャラ飲みサービスでした。

結論から言うと、僕はもう東京と札幌の両方で何回も使っています

「綺麗な人と気軽に飲めて、思っていたより全然安かった」というのが正直な感想です。

ただ、いい所ばかりじゃなく「ここはイマイチだったな」という点もあったので、忖度なしの体験談としてレポートしていきます。

これから使うか迷っている男性の参考になればうれしいです。

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まず、登録してみた(思ったより簡単すぎた)

僕がaimaを始めるのに迷っていた一番の理由は「登録が面倒なんじゃないか」「変な料金を取られるんじゃないか」という不安でした。

でも実際にやってみたら拍子抜けするくらい簡単で、

  • 登録はaimaの公式サイトからLINEを追加するだけ
  • 入力したのは性別・年齢・活動エリアくらい
  • 月額料金は一切なし。キャストと実際に会うまでは完全無料

という感じ。

aima 実際の画像

要は「呼んで会った分だけお金がかかる」仕組みなので、登録してしばらく中を眺めているだけならタダです。

これなら気軽に試せるな、と。

ちなみに利用には本人確認が必要で、20歳未満は使えません

逆に言うと女性側もちゃんと本人確認されているので、そこは安心材料でした

aima 実際の画像

aimaには遊び方が2種類あって、

  • ソロマ:気になる子をこっちから選んで、メッセージしてから1対1で会う
  • グルマ:条件だけ指定して、やりとりナシでサクッと呼ぶ(複数人もOK)

僕は最初の1回目をグルマ、慣れてからはソロマ、という使い分けに落ち着きました。

【東京編】仕事帰りにaimaを初めて呼んでみた

記念すべき1回目は、平日の仕事終わり。

新橋で同僚と軽く飲んでいて「もう一軒、でもいつものメンツだと飽きたな」というタイミングでした。

その場でグルマからエリアと時間、人数、キャストのクラスを選んで募集。

正直「本当に来るの…?」と疑っていたんですが、40分ほどで20代の女性が2人合流してくれました

来てくれた子は、片方が広告系で働いているOLさん、もう片方が大学生。

最初は「お金払って来てもらってる」という妙な気まずさがあったんですが、相手も場を盛り上げるのに慣れていて、5分も話せば普通の飲み会のノリでした。

こっちが気をつかうより、向こうがうまく転がしてくれる感じ。

このときの会計はこんな感じでした(記憶ベースですが)。

項目金額の目安
キャスト料金(下位クラス・約1.5時間・2名分)約8,000〜9,000円
飲食代(追加で頼んだ分)約6,000円
合計約15,000円前後

2人呼んで割り勘的に考えると、キャバクラに行くよりだいぶ安い。「これで若い子と楽しく飲めるならアリだな」と素直に思いました。

aimaの料金は一番下のクラスなら1時間あたり2,640円くらいから。

クラス(ランク)が上がるほど料金も上がっていく仕組みです。

最初はわざわざ高いクラスにしなくても、下位〜中位で十分楽しめました。

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2回目以降はソロマでじっくり派に

東京は登録しているキャストが多いので、ソロマで「この子いいな」と思った相手をこっちから選べるのが快適でした。

事前にメッセージで少し人柄が分かるぶん、当日会ってからのギャップが少ない。

落ち着いて1対1で話したいときはソロマ、ワイワイやりたいときはグルマ、と完全に使い分けています。

最短だと30分くらいで来てくれたこともあって、東京に関しては「呼べば来る」安心感がありました。

【札幌編】出張先でも使えるのか試した

「全国対応」とうたっているけど、地方だと実際どうなの?というのが気になっていたので、札幌出張のときに試してみました。

場所はもちろん、すすきの。

結論、ちゃんと札幌でも使えました

ただし東京と全く同じ感覚かというと、そこは正直に言うと違います。

  • 表示されるキャストの人数は東京よりかなり少なめ
  • 時間帯によっては「今すぐ呼べる子」が限られる

逆に良かったのは、出張先で知り合いもいない夜に、若い地元の子と気軽に飲めたこと

一人で居酒屋カウンターで飲むつもりが、地元のおすすめの店やローカルな話を聞けて、出張の夜が一気に楽しくなりました。

来てくれた子は専門学校生と、昼職のOLさん。すすきのは雪で冷える時期だったので、近くの暖かい居酒屋に合流してもらえたのも助かりました。

料金感は東京とほぼ同じ。地方だからといって特別高くも安くもならず、システムは全国共通という印象です。

「出張や旅行先で、ひとり飲みを楽しい時間に変えられる

これは地方でも使えるaimaの地味に大きいメリットだと感じました。

ただし母数が少ないぶん、早めの時間に余裕をもって呼ぶのがコツです。

直前だと埋まっていることもあります。

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実際に使ってみて「良かった」と感じたところ

何回か使ってみて、僕が素直にメリットだと思ったのは次の点です。

aimaを使ってみて良かったポイント
  • とにかく安い:キャバクラやラウンジに比べて圧倒的に財布に優しい。下位クラスなら1時間3,000円弱から
  • 会うまで無料・月額なし使わない月はタダ。維持費ゼロは精神的にラク
  • 早い:東京なら最短30分。「今から飲みたい」に応えてくれる
  • 若い子と普通に飲める:マッチングアプリだと相手にされない年齢でも、ここでは普通に楽しい時間が持てる
  • 全国で使える:出張・旅行先でも飲み相手が見つかる

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正直「イマイチ」だった点・注意したいこと

良いことばかり書いても体験談として嘘くさいので、引っかかった点もちゃんと書きます。

  • 延長料金で意外と高くつく
    ▶︎延長は通常の1.3倍。話が盛り上がってダラダラ延ばすと、後で「あれ、こんなに?」となる
  • 地方はキャストが少ない
    ▶︎東京ほどキャスト数が豊富ではない。さらに地方の街だともっと少ないはず
  • 深夜は割増
    ▶︎0〜5時は深夜料金がかかるので、終電前に切り上げるのが賢い
  • クラスによる差が分かりにくい時もある
    ▶︎高いクラスにしても期待ほど差を感じない日もあった

僕が学んだ一番の防衛策は、「今日は◯時まで・予算◯円まで」と最初に決めておくこと。
これだけで無駄な出費はかなり防げます。

ここは勘違いしないほうがいい点

念のため。

aimaはあくまで「飲みの席に付き合ってもらう」サービスで、お持ち帰りやパパ活を目的にしたものではありません。

自宅・ホテル・鍵付き個室などの密室はそもそも禁止されています。

僕も最初その辺をぼんやり期待していた部分がゼロではなかったですが(正直に書きます)、

実際は「気軽に楽しく飲める飲み友達を、その場で呼べるサービス」と割り切ったほうが満足度は高かったです。

変な下心を出すと通報されてアカウント停止のリスクもあるので、普通に良識をもって楽しむのが結局いちばん得です。

aimaはどんな人に向いている?

僕の体感だと、aimaはこういう人に向いています。

aimaが向いている
  • まずは安く気軽にギャラ飲みを試してみたい初心者
  • 「今から飲みたい」を叶えたいフットワークの軽い人
  • キャバクラは高い/気をつかうのが苦手な人
  • 出張や旅行が多く、ひとり飲みの夜を楽しくしたい人

逆に「絶対に外したくない・常にハイレベルな子じゃなきゃ嫌だ」という人には、「pato」などの面接ありの別サービスのほうが合うかもしれません。

まとめ:迷ってるなら、まず登録だけでもアリ

東京・札幌の両方で使ってみて、僕の結論はシンプルです。

安く、早く、若い子と気軽に飲める。期待しすぎず、ルールを守って使えば、コスパはかなり良い

会うまでは無料だし、月額もかかりません。

なので「合うか分からないけど気になる」という段階なら、まず登録だけしてキャストの一覧を眺めてみるのがおすすめです。

実際に呼ぶかどうかは、それから決めればいいので。

ひとつだけアドバイスするなら——最初の予算と終了時間だけ決めてから呼ぶこと

これさえ守れば、僕みたいに楽しい飲みの夜を、財布を痛めすぎずに過ごせるはずです。

※20歳未満は利用できません。利用には本人確認が必要です。

料金やキャンペーンは変更されることがあるので、最新の内容は公式サイト・アプリでご確認ください。

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この記事を書いた人

大手メールレディサイト5社に登録し、メールのみ・ノンアダルトで3年以上稼働中。最高月収は8万円超。「安全に・無理なく・長く稼ぐ」をモットーに、これからメールレディを始める女性向けに実体験をもとにした情報を発信しています。FP2級・キャリアコンサルタント資格保有。副業に関する相談実績100名以上。

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